2010.08.15 Sunday
ESOTERICのSACD
やっと、ESOTERICから数ヶ月ぶりにSACDが発売となります。
(http://www.esoteric.jp/)
ここまで、発売が時間がかかったのはなんなのでしょうか?
いろいろなところで推測されていますが、私はユニバーサルがSHM-SACDをこの夏に発売したことと関係があると思っています。
ESOTERICはいままでアナログ音源で有名なものを本国からマスターを取り寄せ、日本でSACD化してきました。
音源はDGやDECCAなどの超有名ブランドです。
本来ならばユニバーサルが企画して発売するのが筋なのでしょうが、ESOTERICがユニバーサルが手をつけていない鉱脈を発見したわけです。
趣味人相手に、限定枚数ですが、確実に販売しきり、確実に利益をとれる事業を軌道に乗せたわけです。
そこに目をつけたのがユニバーサル。CDは配信によってどんどん売り上げが落ちてくるところで、逆に配信にたよらずに(配信できない)SACDで利益を出すことができるわけです。
そこではじめたのがSHM-SACD。値段もESOTERICの3300円に対して、4500円ということで30%近く値上がりしています。
ですがマニアに対しては、ソニーの高音質ディスク仕様である音匠仕様にしてさらにもうこれ以上高音質化の手は打ちつくしたという仕様になっています。
これが値上がり分相当とは思えませんが、少しは理由付けにはなっているようです。
これから日本のユニバーサルが本国ドイツからマスターをESOTERICに提供しないように申し出したのかもしれません(あくまでもこれは推定)
それによってマスターを供給されなくなったESOTERICは新たにマスターを供給してくれるレーベルと交渉をスタートしなければならず、音源の選定から発売まで時間がかかったのもやむをえないのかと思います。
(今回はEMI音源です)
ESOTERICにはこれからも、引き続きすばらしいSACDを発売していてほしいものです。
また余裕もあればアナログ盤もお願いしますね。
2010.08.14 Saturday
8月のCD
今回は本当に久しぶりにCDも購入しました。
SACDしか買わないと誓っていたものの、やはり好きな曲や聞きたい曲を聞いてみたいものですから、簡単に挫折してしまいました。
クラシック以外のものがほとんどですが、これはこれで楽しみなものです。
純〜21歳の出会い
(ヘイリーが日本のポップスを英語でカヴァーした企画アルバム。「ハナミズキ」「LOVE LOVE LOVE」「雪の華」から「白い色は恋人の色」「翼をください」「卒業写真」まで、カレントヒットや日本人なら誰でも知っている懐かしいヒット曲を収録。「アメイジング・グレイス」は、なんと、あの本田美奈子とのデュエット、とのこと。)
LOVE SONG〜また君に恋してる〜
(ビリー・バンバンの「また君に恋してる」からユーミンの「あの日にかえりたい」 、イルカの「なごり雪」やジュリーの「時の過ぎゆくままに」、そしてBOROの「大阪で生まれた女」まで、日本ポップスのカヴァー集。歌のうまい人の歌なので楽しみです。)
『ルーツ〜マイ・ライフ、マイ・ソング〜ベルリン・ライヴ2009』 ジェシー・ノーマン
2009年6月24日にベルリンのフィルハーモニーザールでおこなわれたコンサートをライヴ・レコーディングしたもので、ジャズ風のトラディショナル・ナンバーを中心に、デューク・エリントン、セロニアス・モンク、バーンスタイン、クルト・ワイル、プーランクなどの曲をアレンジしたものを歌ったものです。クラシックで超有名な人が歌ったもので、楽しみです。)
『シェーンブルン宮殿 夏の夜のコンサート2010』
・ スター・ウォーズ・メイン・タイトル(ジョン・ウィリアムズ)
・ワルツ《天体の音楽》 作品235(ヨーゼフ・シュトラウス)
・ピアノ協奏曲第2番イ長調(フランツ・リスト)
・レイア姫のテーマ(《スター・ウォーズ》から)(ジョン・ウィリアムズ)
・帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ《スター・ウォーズ》から)(ジョン・ウィリアムズ)
・ワルツ《宵の明星》作品180(ヨーゼフ・ランナー)
・歌劇《ウィンザーの陽気な女房たち》から月の出の合唱(オットー・ニコライ)
・火星(組曲《惑星》から)(グスターヴ・ホルスト)
イエフィム・ブロンフマン(ピアノ)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
フランツ・ヴェルザー=メスト(指揮)
録音時期:2010年6月8日
最後はクラシックですが、これもSACDでは出ないと思われるものです。楽しそうな曲目ですので、ついついポチッです。
しかも、ウィーンフィルの演奏でスターウォーズの音楽ですし!!
2010.08.13 Friday
8月のSACD(その2)
旧譜中心ですが、引き続き届いたものを紹介します。
ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調op.125「合唱」
ギネス・ジョーンズ
ハンナ・シュヴァルツ
ルネ・コロ
クルト・モル
ウィーン国立歌劇場合唱団
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
レナード・バーンスタイン(指揮)
バーンスタインのものはあまり購入していませんでしたが、ドイツグラモフォンのレーベルでしかも第9があったとは気づきませんでした。
これからは、リビングステレオシリーズのSACDです。前方3チャンネルの収録が特徴のものでした。買いそびれていたのがあり、この機会にまとめて購入です。
フランク:交響曲ニ短調
1961年1月7日 シカゴ・オーケストラ・ホール【3トラック録音】
ストラヴィンスキー:バレエ『ペトルーシュカ』
1959年1月25,26,28日 ボストン・シンフォニー・ホール【3トラック録音】
ピエール・モントゥー(指揮)シカゴ交響楽団、ボストン交響楽団
ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調『運命』
1955年5月2日、ボストン・シンフォニー・ホール【2トラック録音】
ベートーヴェン:交響曲第6番『田園』
1955年8月16日、ボストン・シンフォニー・ホール【2トラック録音】
シャルル・ミュンシュ(指揮)ボストン交響楽団
(残念ながらこれは2チャンネルです)
ドヴォルザーク:チェロ協奏曲
グレゴール・ピアティゴルスキー(Vc)
シャルル・ミュンシュ(指揮)ボストン交響楽団
1960年、ボストン・シンフォニーホール【3トラック録音】
ウォルトン:チェロ協奏曲
グレゴール・ピアティゴルスキー(Vc)
シャルル・ミュンシュ(指揮)ボストン交響楽団
1957年、ボストン・シンフォニーホール【3トラック録音】
ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』
1957年、シカゴ・シンフォニーホール【3トラック録音】
ドヴォルザーク:序曲『謝肉祭』Op.92
1956年、シカゴ・シンフォニーホール【3トラック録音】
スメタナ:歌劇『売られた花嫁』序曲、
1956年、シカゴ・シンフォニーホール【3トラック録音】
ワインベルガー:歌劇『バグパイプ吹きのシュヴァンダ』〜ポルカとフーガ
1956年、シカゴ・シンフォニーホール【3トラック録音】
フリッツ・ライナー(指揮)シカゴ交響楽団
ラヴェル:『ボレロ』
1956年、ボストン・シンフォニーホール【2トラック録音】
ラヴェル:『ラ・ヴァルス』
1956年、ボストン・シンフォニーホール【2トラック録音】
ラヴェル:『スペイン狂詩曲』
1956年、ボストン・シンフォニーホール【2トラック録音】
ドビュッシー:『管弦楽のための映像』
1957年、ボストン・シンフォニーホール【3トラック録音】
シャルル・ミュンシュ(指揮)ボストン交響楽団
シューベルト:
・交響曲第8番『未完成』
・交響曲第9番『グレート』
ボストン交響楽団
シャルル・ミュンシュ(指揮)
録音:第8番・1955年5月2日、ボストン、シンフォニー・ホール(2ch録音)
第9番・1958年11月19日(3ch録音)
以下はペンタトーンレーベルで買いそびれていたものを買ったもの。いわゆる有名録音の4chステレオのSACDマルチチャンネル化したものと、最近のマルチチャンネルと2種類あります。
ヴィヴァルディ ( Antonio Vivaldi )
ヴァイオリン協奏曲集
アッカルド(vn)イ・ムジチ
これは一世を風靡した、イ・ムジチの演奏です。
ブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調 op.15
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 作品27-2『月光』
ミッシャ・ディヒター(ピアノ)
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
クルト・マズア(指揮)
シューベルト:
・ヴァイオリンとピアノのためのソナタ イ長調 D.574 Op.162
・ヴァイオリンとピアノのための幻想曲 ハ長調 D.934 Op.159
ユリア・フィッシャー(ヴァイオリン/グァダニーニ1742)
マーティン・ヘルムヘン(ピアノ/スタインウェイ)
・ピアノ連弾のための幻想曲 ヘ短調 D.940 Op.103
ユリア・フィッシャー、マーティン・ヘルムヘン(ピアノ、スタインウェイ)録音時期:2009年1月3-5日、7月3-5日
これは今ホットなバイオリニストの一人、フィッシャーの一枚です。
ストラヴィンスキー:
・ジェズアルド・ディ・ヴェノーサ400年祭のための記念碑
・ミサ曲(混声合唱と10人の管楽合奏のための)
・J.S.バッハの『高き天よりわれは来れり』によるコラール変奏曲
・詩篇交響曲
コレギウム・ヴォカーレ
ロイヤル・フランダース・フィルハーモニー管弦楽団
フィリップ・ヘレヴェッヘ(指揮)
録音時期:2009年1月30-31日
これはペンタトーンの新譜です。ただ、あまりなじみのない曲ですが、思い切って買ってみました。
モーツァルト:
・アリア『私はあなた様に明かしたい、おお神よ』K.418
・アリア『ああ、私の思った通り…どこかへ消えておしまい』K.272
・アリア『ああ、もし空に恵み深い星があるなら』K.538
・アリア『私は行く、だがどこへ』K.583
・アリア『美しい恋人よさようなら…とどまれ、最愛の人よ』K.528
・アリア『もし大胆にも、望むなら』K.82
・アリア『誰かわが恋人の苦しみを知らん』K.582
・モテット『エクスルターテ・ユビラーテ(踊れ、喜べ、幸いな魂よ)』ヘ長調K.165
レネケ・ルイテン(ソプラノ)
コンセルトヘボウ室内管弦楽団
エド・スパンヤールト(指揮)
録音時期:2009年4月
これは、ペンタトーンでは珍しい声楽曲のSACDです。コンサート用アリア集ですが、楽しみです。
2010.08.12 Thursday
8月のSACD
前回SACDを購入して以来止まっていましたが、今回久しぶりに購入したものを紹介します。
2台のオルガン用編曲版によるワーグナー:『指環』
ワーグナー / H.アルブレヒト編曲:
・『ラインの黄金』前奏曲
・『ラインの黄金』〜ヴァルハラ城
・『ワルキューレ』〜ワルキューレの騎行』
・『ジークフリート』〜森のささやき
・『神々の黄昏』〜葬送行進曲
・ブリュンヒルデの自己犠牲
ハンスイェルク・アルブレヒト(org 、編曲)
録音:2006年5月 トゥルコアン聖ニコライ教会(フランス北部)
演奏者本人がオルガン編曲したものです。サラウンド効果に期待したくて購入しました。
マーラー:交響曲第3番ニ短調
アンナ・ラーション(メゾ・ソプラノ)
ティフィン少年合唱団
ロンドン交響楽団合唱団
ロンドン交響楽団
ワレリー・ゲルギエフ(指揮)
録音:2007年9月24日、ロンドン、バービカンホール(ライヴ)
これはシリーズで購入し続けている一枚です。ゲルギエフのマーラー全集の3番目です。
ベートーヴェン:
・交響曲第3番変ホ長調op.55『英雄』
・交響曲第4番変ロ長調op.60
ポーランド室内フィルハーモニー管弦楽団
ヴォイチェク・ライスキ(指揮)
録音時期:2009年
これは今まで購入し続けてきた、マルチチャンネル、特に全方位サラウンドで有名なレーベルのSACDです。これで全部購入したはず。
ドヴォルザーク:レクィエム 変ロ短調Op.89, B 165
録音時期:2009年2月5日、6日
ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調Op.88
録音時期:2007年12月19、20、21、23、25日&2008年10月23日
クラッシミラ・ストヤノヴァ(ソプラノ)
藤村実穂子(アルト)
クラウス・フロリアン・フォークト(テノール)
トーマス・クヴァストホフ(バリトン)
ウィーン楽友協会合唱団
ロイヤル・コンセルトへボウ管弦楽団
マリス・ヤンソンス(指揮)
録音場所:アムステルダム、コンセルトへボウ
これはSACDでは有名なコンセルトヘボウの新譜です。2枚組でヘビーな曲ばかりですが、価格は1.5枚くらいなのでお得ではないでしょうか?(笑)
ベルリオーズ:
・幻想交響曲op.14
・序曲『リア王』op.4
ピッツバーグ交響楽団
マレク・ヤノフスキ(指揮)
録音時期:2009年10月30,31日、11月1日
これはSACDではおなじみのペンタトーンレーベルからの新譜です。
My Way
綾戸智恵meets 原信夫とシェープス & フラッツ
好きなアーティストの一人の綾戸智恵の新譜です。しかも久しぶりにビッグバンドとの競演。買うしかないでしょう。ただ残念なのは2chのみのようなこと。ぜひマルチチャンネルを収録してほしかったです。
Camomile Smile 藤田美恵
これは高音質仕様で有名なかないまる氏監修のSACD.今回は残念ながら2chのみですが、高音質を楽しみたいと思います。
今回は新譜中心でした。8月にはもう一包み届いていますので、次回紹介します。旧譜中心ですが。
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