2007.02.27 Tuesday
先週のLP
先週届いたLPです。
今回はあまり熱くならずに入手できました。すこしは大人になった証拠か?
2007.02.25 Sunday
最近の録画
最近ハイビジョン放送を録画保存する番組が変わってきました。
以前ならば、WOWOWかNHK BS-Hiを中心に映画を録画してきましたが、最近はもっぱらNHK BS-Hiの音楽番組です。
映画の録画はめぼしい番組がないこともありますが、BDやHD-DVDが本格的に立ち上がったので、将来ソフトとして発売される可能性のあるものは、極力避けています。
ただ、思い入れのある映画や好きな映画は、放送も録画して、ソフトも購入してということになりそうです。
音楽ではNHK-Hiの
・べりリンフィル ヨーロッパコンサート2002、2003
・ザルツブルグ音楽祭2006 モーツアルト ガラコンサート
・ザルツブルグ音楽祭2006 歌劇フィガロの結婚
・グラインドボーン音楽祭2006 歌劇コシ・ファン・トゥッテ
特に、フィガロの結婚は、今話題のソプラノのアンナ・ネトレプコが主役を歌うので見逃せませんでした。
また、昨年はモーツアルト生誕250年ということで、生誕地であるザルツブルグ音楽祭ではモーツアルトの全オペラを上演。その中での公演の放送でした。
ユニバーサルから、前作のオペラ公演がDVDで発売されつつありますが、やはり、所詮はハイビジョンでなく、また価格も高いために手を出していません。
今回の放送は、未発売でもあり、音声も5.1chということで、深夜に及びましたが放送を見ながら録画したしだいです。
ただ、公演の内容は、演出が現代的なものであり、過去のオーソドックスなオペラではないものでした。好き嫌いはあるでしょうね。
指揮はアーノンクール。
もう一度ゆっくり、見てみて浸ってみたいです。
映画では、これもNHK-Hiの
・アマデウス (ディレクターズ・カット)
だけです。
この映画は、私の好きな映画のうちのひとつです。映画館で当時見て、LDでは通常版、コレクターズBOX版と購入。またDVDでは、今回の放送と同じデレクターズカット版が出たので購入。
今回のハイビジョン放送と合わせて4バージョン目です。
音楽とドラマのマッチングがすばらしいこと、モーツアルトのの音楽が当時の世界でどのように受け入れられていたのか、よくわかることが、好きな理由です。
映画の画質だけ見ると、10点中、7点から8点くらいでしょうか。また音声は2chのみ(DVDは5.1Ch)なので、すこしは見劣りしますが、ハイビジョンの絵は圧倒的でした。明るいシーンや劇場、舞台、宮廷の描き方はなかなか素敵でした。これはハイビジョンのソフトが出たとしても、また購入する映画の1本です。
2007.02.25 Sunday
AVアンプの変更について
最近のAVアンプの不調から、
1.AVアンプの修理
2.AVアンプの買い替え
3.オーディオアンプのグレードアップ
などを考えています。
たしかに今のシステムで不満がなければ、1を選んでおくのが一番だと思っています。
ですが、現在のAVアンプ、ヤマハDSP-A1の不満は
1.AACデコードができない(現在、外付けデコーダーで対応中。)
2.6chアナログ入力は1系統のみ。
SACDのマルチチャンネル入力がダイレクトにできず、セレクタを
介している。
オーディオの面から考えれば、接点はできるだけ少なくしたいので、
アナログ6ChはSACDのみとしたい。
3.現在スピーカー配置は5.1CHのみ。ヤマハのDSPは封印中。
最近は映画もDolby digitalやDTSもダイレクトデコードで十分。
そのため、シンプルな構成はどうか。
4.パワーアンプの性能がやはり、オーディオアンプから考えると劣って
いる。
同じソースをオーディオアンプ(サンスイ707XR)と切り替えて聞くと、
あきらかに空気感や細かい音はなど、オーディオ的にはいまひとつ。
(価格などを考えればやむをえないでしょうけど)
5.音場補正がない
なければないでいいのですが、ここ最近のはやり。自分の耳はおいと
いて、基準としては、どのような音がいいのか知っておきたい。
セッティングが楽になるはず。
6.AVアンプには音声でコード機能と、映像管理機能で十分ではないか
とも.つまり、DVDやテレビ放送などの映像ソフトの音声、映像管理。
オーディオのみのソフト(CDやSACD)については、ここを通さずに
アナログ系統のみで、シンプルな構成としたい。
最近はHDMIのデジタル音声にSACDのDSD信号を載せることもできて
いますが、音声はアナログにこだわろうかなと、思っています。
7.現在ディスプレイ(いわゆるテレビです。)は1080iには対応して
いますので、LD,DVDの480iのスケーラー機能があれば望ましい。
スケーラー機能については、ディスプレイ側にもたせるのか、
AVアンプ側に持たせるのか、考えが分かれるとことろですが、
私の考えは、ディスプレイに依存しなくていいこと、
AVアンプからディスプレイへのケーブルが簡素にできることを
考慮すれば、スケーラーはAVアンプにあるのがいいかなと思います。
別置きのスケーラーもありますが、まずはAVアンプでの機能強化が
第一かなと。
ただ、アナログえいぞう信号をデジタル信号への変換もあると
いいですね。(将来映像信号はデジタル化へ進むような気がして
います。特に1080i/pは。)
となると、ステップ2。どのAVアンプにするか。AVアンプは機能(性能ではなく)は日進月歩。
DVDや次世代DVDの音声規格が変るにつれて、どんどん進化してく必要があります。
ですので、
・手頃な価格
・上に書いた不満がそこそこ満足できること
かなと、思っています。
今頭の中で考えているのは、パイオニアとソニーです。音の傾向は違うのですが、どちらが
好きになれるかを考えていこうかなと思っています。
パイオニアの候補は、VSA-AX2S,または VSA-AX4ASi。
ソニーの候補は、TA-DA3200ES。
とここで、AVアンプがグレードアップされたとして、次はアナログ音声のグレードアップとして3.が考えられます。このことについては、また今度。
2007.02.19 Monday
BD vs HD-DVD
PS3が昨年末に発売になってから、あまりこのブログでは取り上げてきませんでした。
意図的なことがあったわけでは、ないのですが、すこしずつ動きがでてきている両方式陣営に注目してみました。
まずはブルーレイこと、BD
BD-プレーヤー:
やはりPS3の影響は大きいとみるべきでしょう。北米だけで昨年末までに100万台出荷。
そのうち80%すなわち80万台がBDプレーヤーとしても、使っていくというアンケートがあるそうです。
また、日本ではROMプレーヤーの発売の予定は当分なさそう。PS3の評判もそこそこいいし、さらに値段が5万円前後からとなれば、専用ROMプレーヤーの高級機をだして、圧倒的な差を見出せなければ、売れないでしょう。
ただ、私的には、あのゲーム機然としたスタイルは、ちょっと考えてしまいますし、音声、映像出力がある程度限られていることは、いまひとつ購買意欲がわきません。
今のところ、アマゾンでは93タイトルのROMが発売されているようです。映画は約40タイトル。
そろそろBDソフトを買い始めないと、大変かなと思ってはいるのですが。
BD-レコーダー:
各メーカーとも、日本市場はレコーダーで勝負との意向。PS3が安すぎて、商売にならないから単価の高い、レコーダーで販売したいというのが見え隠れするのですが。
現在ソニー、松下から販売されていますが、まだ高価(第1世代BDのころよりは圧倒的に安いですが、まだ、気軽に買える値段ではないと。)
世間一般からすれば、HDDつきで今の半額くらい(10万から15万)になると、売れるのではないかと、感じます。(根拠レスです。私の個人的な感覚)
もともと、ハイビジョンはD-VHSで録画しています。ですので、テープメディアの価格の安さから言えばまだ置き換わることは無理かな(約2時間のBD-Rで、2500円前後。方やSーVHSテープでD-VHSモードで録画すると200円くらい。)
ただ、D-VHSのハード自体、今後メーカーのサポートはなくなるでしょうし、今あるデッキを大切にするしかないのが、つらいです。
きえつつある規格からいつ新しい規格に乗り換えるのか、悩みどころです。
つぎは、HD-DVD
東芝1社が孤軍奮闘していますが、PS3が発売して以降、世の中の動向はBDへ大きく傾いたといっていいと思います。
いかんせん、売れているハードの台数が少なく、発売されているソフトもBDから先行したにもかかわらずアマゾンで発売されているタイトルは、80タイトル前後。
これから今年の夏までには、さらに大きくタイトル数では、差が開くのでしょう。
個人的にはHD-DVD支持ソフトサプライヤーが早くBDの発売もしてくれることを願っています。
HD-DVDしか発売されていない、魅力的な映画も多くあります。
PS3に対抗する格安プレーヤーも発売されていますが、今、あえてそのプレーヤーを買うかといえば、先にPS3を購入してからの購入となると思われます。
さて、個人的な思いも含めて書いてみましたが、BDプレーヤーの導入は、もう少しさきかもしれません。
キラーソフトが発売されるとなれば、別でしょうが。
(私にとっては、スターウォーズでしょうね。当分BDの発売はさいでしょうけど。)
2007.02.18 Sunday
HiVi 2007年3月号
毎月、忘れずに購入はしていたのですが、記事的にあまり、興味がわくのが少なかったために、あまり紹介もしていませんでした。
今月は、ちょうど私の物欲にあった特集だったために、興味深く読んでみました。
今回は特に"音"に注目です。
HD-DVDやBDの音声仕様の違い(いまだに興味が少ないせいか、理解できていないのが、ここ。)
現行DVDではDDやDTSが一般的ですが、次世代では、ロスレスDDやDTSへ発展することになっています。
1.DD(Dolby Digital)→Dolby Digital Plus、Dolby True HD(2種類のうちこちらがロスレス)
2.DTS→DTS-HD High resolution audio, DTS-HD Master audio(こちらがDTSでのロスレス)
DD,DTSの次世代音声は、AVアンプによってデコードされるか、プレーヤー側にてデコードされるかしかありませんが、どちらもまだ製品は発売されていません。
噂によれば、今年後半にはAVアンプの製品として発売されそうです。
AVアンプの世界は、新しい規格との追いかけっこですから、数年で陳腐化してしまいます。
私の使っているヤマハのDSP-A1は初めてDTSのデコードできるAVアンプでしたが、かれこれ8年以上。今となっては化石のような存在です。
私の物欲のひとつは、このAVアンプの買換えです。
この8年間で、音声はDD-EXやAACへの対応へ進化し、また映像は525iのインターレースは普通でしたが、DVDは525Pのプログレッシブ、またHD映像として1050iや1050P。しかもアナログ映像信号でなく、HDMIなどのデジタル信号伝送が普通になってきています。
さらにHDMIでは映像だけでなく、デジタル音声(SACDなどのDSD信号まで含んでいるものも)を同時に送信する形へとなってきています。
(HDMIのDSD信号がアナログ音声と比べていいか、悪いかは、よくわかりません。一般的にはあまりよくないといわれていますが。)
そこで、Audioソフトの音声伝送方法、Visualソフトの映像音声伝送方法を、自分なりに選択して、将来を見極めながら決断する必要があるのかなと、思っています。
今のところは、CD,SACDのAudioソフトはアナログ伝送。また過去の遺産があるLD、DVD、D-VHS、将来のBD(またはHD-DVD)は映像信号はアナログ、デジタルの混成となるため、AVアンプでの整理(すなわち、アナログからデジタル変換、その逆やスケーラー機能など)が必須のように考えています。
また次世代音声のデコーダーは秋からのAV-アンプに搭載、となれば、秋まで待つか、物欲に負けて待たずに買ってしまうか・・・迷っているところです。
さらに追い討ちは、現行のDSP-A1、調子悪いんです・・・・
2007.02.17 Saturday
24 シーズン3
今週から見始めました。
(というのも近くに新しいレンタルショップが開店し、開店セールで激安だったもので・・)
さて、シーズン3はシーズン2の3年後。新しい設定で楽しませてくれています。相変わらず、内部から崩壊するところもあり、政治の裏側のドラマもありで、盛りだくさんです。
ただ、残念なのはシーズン2の最後に、主人公、ジャックと付き合う予感のあるケイトが、ほとんど出番がないことでしょうか。
ちょっと、すこしはつないでくれてもよかったのに。
(でも、今はまだ、第5話までの話ですから、この先変化はあるのかな?)
この調子だと、あと2週間くらいかかりそうですが、毎晩飽きずに楽しめそうです。
2007.02.15 Thursday
最近手に入れたLP
最近オークションで手に入れたLPは・・・
・海外オークションで手に入れたもの。
まあ、箱、盤ともに綺麗なのですが、オリジナルに近いくらい古くなく、ちょっと残念。
この世界ではオリジナルプレスが珍重されているですけど、新しすぎたかも。しかし、これで4部作揃ったことになります。
(後2作はすでに紹介すみですが、オリジナルに近いくらいの古さかな。)
・国内オークションで手に入れたもの。
だんだん、オークション熱も冷めつつありますが、めぼしいものがないか、とりあえずチェックしている日々が続いています。
今回、最初に決めた目標にはまだまだですが、なかなか国内のオークションでは出品されることのないものが、ターゲットになってきました。
そろそろ、海外オークションに軸足を移さざるをえないかも。
2007.02.14 Wednesday
のだめカンタービレ 17巻
のだめカンタービレの17巻目が発売になり、早速手に入れました。
コミックを発売と同時に買うなんて、小学校の頃にもなかったかもしれません。
話は、パリ。
千秋さまは、マルレオーケストラの常任指揮者として踏み出しました。
オーケストラのメンバーからも認められ低迷の続いていたマルレオーケストラの評判も上がったのでした。
そこで、千秋のトラウマのひとつ(ひとつは飛行機嫌い、これはTVドラマでも描かれていました)、父と確執がテーマにあがってきます。
父はプロのピアニストで、評判もよく一流ピアニスト。
息子の千秋真一は父のことが頭から離れなくて、意識しながらも反発しているところ。
父から自立するところが、これからの見所でしょうか。
一方のだめは、千秋においつくために、レッスンの日々。今回のコミックでは、二人の恋愛模様はあまり描かれていません。
と、一気に読んでしまって、早く続きが読みたいなあと思っているところです。
18巻目はいつごろ出るのかな。
TVドラマを見てから、コミックへ目を返すと、辛いのは音楽が中心の話なのに、音が聞こえてこないこと。
ドラマでは、音楽そのものの中に生きている人が描けましたが、コミックでは難しいです。特になじみのない曲が出てくると、僕でもついていくのは大変。
今回コミックに登場した曲は
・ニールセン作曲 交響曲第4番不滅
・チャイコフスキー作曲 幻想序曲ロメオとジュリエット
・バッハ作曲 ピアノ協奏曲第1番
・ベートーヴェン作曲 交響曲第4番
ニールセンやバッハは、わざわざCDを探し出してこないと、なかなか聞かない曲です(私にとっては)
たしかに、コミックの設定でも、通常の定期演奏会ではこのような曲が取り上げられるのでしょうから、おかしくはないのでしょう。
ですが、これから話が進むにしたがって、音楽の面から敷居が高くなってしまうかなと、思います。
でも、こういうコミックがあってもいいかもしれませんね。
(お、改めて聞いてみようかなと、思わせるのですから。)
2007.02.11 Sunday
台湾高速鉄道
今回、台中の先へ行く用事があったので、飛行機ではなく先日営業運転したばかりの台湾高速鉄道(日本では、台湾新幹線というほうが、なじみがあるのではないでしょうか?)に乗って行って見ました。
この台湾新幹線はニュースなどでは、よく知られているように、日本の企業連合が逆転受注したことで有名です。
初めての新幹線の海外プロジェクトというものでした。
ただ、聞くところによると、車両やレール(軌道)は日本製、改札システム、チケットシステム、通信システムなどは欧州、アメリカ製とのこと。そのため、全体システムの調整に時間が非常にかかり、営業開始が遅れたとのことです。
今回、新幹線の切符は、こういうもの。
裏面は
この切符で特徴的なのは、日本の磁気切符と違って、改札機に通すときに裏表の指定があると言うことです。
2枚目の写真の裏を上にして改札機に入れろと注意書きが読めます。
もし、裏表間違えると、改札機がエラーと判断して、人は通ることはできません。
改札はこんな感じ。
乗る前に台湾の人に口をすっぱく注意されたのは、切符の裏表のことでした。
(これを考えると日本の改札はすごいものだなあと、感心してしまいました。)
また、この改札機の処理速度は遅いために、1列車、千人程度のお客さんが改札を通る場合は、長ーい列を作ることになってしまいます。
私も体験しました。
さて、車両ですが、日本の700系をモデルに開発した700T型(Tは台湾のTなのでしょう)
やはり似ていますね。台湾新幹線のシンボルカラーはオレンジですので、結構映える色です。
車内はこんな感じです。
普通車ですが、椅子や設備はほとんど700系と同じです。
違うのは、車両の通路のドアが自動ドアではなく、スイッチがあること、大きな荷物のためのスペースが椅子2列くらいをつぶして、取ってあること位ですか。
1等車(ビジネス車両といってました。グリーン車ですね。)はこんな感じ。
日本と違って、照明は明るくなっています。
台湾新幹線は全部で12両。1両のみ1等車で、残りは普通車です。
おなじみ、座席テーブルの裏に、車両配置が日本と同じように記載されていました。
今現在は、1時間に1本の運行です。本来は20分に1本とのこと。
この新幹線が開業してから、競合する飛行機はダメージがあるようですね。聞くところによると 飛行機のお客さんは前より減っているとのこと。
一方、新幹線のお客さんは9割くらい乗っています。
(料金は飛行機より安く設定していますとのこと)
のりごこちは、静かで日本の新幹線より帰って振動が少なく感じました。
速度は最高280kmくらいでの運行でした。
ただ、残念なのは、車両の外が綺麗でないこと。日本では洗車機で掃除するのですが、台湾新幹線では、洗車機を導入していないとのこと。
早く、導入して綺麗な窓とボディーで、走って欲しいものです。
最後に仕事を終えて新幹線と言えば、これですね。
日本と同じように、車内販売のシステムを導入していました。ワゴンや売っているものも同じようなものでした。
ソフトも導入しているんですね。感心しました。
2007.02.11 Sunday
台湾での食事2
日があいてしまいましたが、台湾での食事編、その2.
昼食時に台湾料理のお店に行って見ました。
テ−ブルの真ん中にあるのは、鍋物風ですが、スープです。熱々のスープをいただきました。
また一番手間にあるのは、珍しい焼き餃子。よく知られていますが、中華では餃子と言えば水餃子です。ここのお店は焼き餃子が有名とのこと。
豚肉たっぷりの味で、大き目の餃子ですがおいしかったです。
全体的に中華と言うより、台湾料理のお店と行った感じでした。
次は台北の新観光名所101タワーの下にある、レストラン街の四川料理。
今回は、やっと辛いものはここで味わえました。
この中で一番おいしかったのが、上の写真の左の皿です。
豚肉、ニラ、唐辛子を中心に炒めているものですが、ここのメニューでは、数量限定と書いていました(ほんとうか、どうかは?ですけど)。
また、周りをみると、ほとんどのお客さんは頼んでいる料理でした。
辛さは、メニューの中でも一番辛いものらしいですが、どうにか、おいしく食べられました。
また、食べてみたいと思います。
この写真はそれ以外のお皿です。
胡椒やスパイスが結構効いていました。
2007.02.07 Wednesday
台湾の食事1
まずは食事から。台湾は台湾料理もあり、中国料理もありで、おいしいものがたくさんあります。
今回行ったのは、メインは中国料理、昼食などは台湾料理でした。
最初は「海覇王」。
8階建てくらいのビルの2階を占めています
食事は海鮮料理が中心。冬のせいか、鍋をつかったスープもあり、またスッポンスープもありました。
病み上がりの体には、精がつくものばかりでしたね。
最初はこのスープ。
次は海老蒸し。
スッポン。
海鮮おこわ
春巻きですね。
白身魚のあんかけ。
豚足です。あまり好きではないので、味見したのみ。
デザートです。シャーベットと日本のアイス大福ですね。
と、こんな感じ。このお店には台湾に到着した日にいったので、気合入れて写真とっていました(汗)
明日はそのほかのお店を紹介します。
2007.02.06 Tuesday
久しぶりの台湾
というわけで、先週1月29日(月)から2月2日(金)まで台湾へ出張してきました。
台湾と言えば、数年前まで結構頻繁に出張に行っていたところでしたが、今回仕事が変わってから初めて、台湾へ行くことになりました。
行程は29日は移動日、30,31日と台北で仕事。1日は台中と台南の間にある嘉義(チアイとよみます)、そして2日が帰国移動日となっていました。
実はその前の週、インフルエンザにかかってしまい寝込んでいたため、今回のような移動が余裕のある行程にしておいて、ほんとによかったでした。
飛行機はエアーニッポン(ANAの子会社)運行の台北行き。西風に逆らいながら飛んだために、飛行時間は約4時間。
飛行機の機材はお世辞にも新しいとは言えないです。エコノミークラスですけど、シートテレビは未装備でしたし。短い時間だからしょうがないといえばそうですけど。ちなみに飛行機はB767-300でした。
台北に着いてみて、意外に涼しいというか、寒いのにはびっくりしました。
以前同じような時期に来たことがありましたが、もっと暑かった記憶があったため、夏服中心に持ってきていましたので、寒い思いをしてしまいました。
しかも、台湾のエアコン設備には暖房がなく(ホテルさえも)、朝晩の冷え込むときには日本より寒く感じたしだいです。
さて、明日からは仕事のこと以外の話を書いていきます。
- Esoteric G-05 マスタークロックジェネレーター導入: 音質編 (03/15)
- Esoteric G-05 マスタークロックジェネレーター導入: 導入編 (03/08)
- 2024年 購入したディスク LP編 (12/31)
- 2024年 購入したディスク CD/SACD編 (12/30)
- 光カートリッジ用イコライザーDS003導入 (10/26)
- システム構成、バイアンプに変更
⇒ ギコリン (06/25) - システム構成、バイアンプに変更
⇒ (06/19) - アムステルダムコンセルトヘボウ管弦楽団演奏会
⇒ たかけん (07/25) - 宅内LAN不具合について(続報)
⇒ たかけん (02/25) - 今日で退職
⇒ ギコリン (10/15) - MUSEデコーダーMSC4000、TV KV-32PW1
⇒ たかけん (10/05) - 今日で退職
⇒ たかけん (10/05) - MUSEデコーダーMSC4000、TV KV-32PW1
⇒ ギコリン (12/18) - MUSEデコーダーMSC4000、TV KV-32PW1
⇒ eldorado (12/13) - MUSEデコーダーMSC4000、TV KV-32PW1
⇒ ギコリン (12/06)
- クラリネット協奏曲 ロビン・オニール指揮 マイケル・コリンズ独奏 2021年 SACD
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⇒ free porn galleries (09/21) - クラリネット協奏曲 ロビン・オニール指揮 マイケル・コリンズ独奏 2021年 SACD
⇒ free gay male porn (09/18) - クラリネット協奏曲 ロビン・オニール指揮 マイケル・コリンズ独奏 2021年 SACD
⇒ free porn video (09/11) - クラリネット協奏曲 ロビン・オニール指揮 マイケル・コリンズ独奏 2021年 SACD
⇒ free use lesbian porn (09/10) - コンセルトヘボウ
⇒ gabapentin vs tramadol (09/06) - コンセルトヘボウ
⇒ acetaminophen butalbital caffeine codeine (09/02) - クラリネット協奏曲 ロビン・オニール指揮 マイケル・コリンズ独奏 2021年 SACD
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