2005.11.20 Sunday
今日のDVD(宇宙戦争、ハウルの動く城)
今日、セブンイレブンに届いていたDVDを2枚ゲットしました。タイトルのとおり、「宇宙戦争」と「ハウルの動く城」です。
(すいません、見た報告でなく、買った報告です(^_^;))
「宇宙戦争」はご存知、有名どころのスピルバーグとトム・クルーズの映画です。映画館では見ていませんが、はずれはないだろうと思って予約していました。
たまたま先月飛行機の中で、上映していたこの映画を見る機会があったのですが、そのときは予約したのをちょっと後悔しました。
だって、最後があっけなさ過ぎるんですもの。こんな終わり方でいいの?と思わず突っ込みたくなりましたから。
ですが、DVD自体はDTS音声も入っているし、絵や音で楽しめるかなと思って慰めています。飛行機の中ではストーリーを追うだけですが、DVDでは大画面、立体音響で楽しめますから、また違った視点で楽しめるかもしれません。
ちなみに購入したDVDは1枚組のものです。あまり思いいれがないものには、特典映像まではいらないかなと、思ってます。
2枚目は「ハウルの動く城」。宮崎駿監督作品です。これも映画館では見ていませんが、AVに興味を持つ人ならばお約束的なDVDでしょう。
ストーリはいろんなところから聞こえてきますが、まずは見てみたいですね。
ハウルのDVDは2種類あり、DTS音声付の4枚組とドルビーの2枚組。私が購入したのは2枚組です。理由はまずは、価格ですね。DTS音声に4千円近く払うのか、とうことです。
DTS音声が、パッケージメディアとしてレーザーディスクへ導入されてから、支持してきましたが、さすがにこの値段差では、躊躇しました。
もし、アメリカ版(Region1ですね)などでDTS音声付がでるのであれば、追加購入してもいいかなとは思っています。
アメリカ版であれば画質、音質など、日本版とは違うこともあるでしょうし。(千と千尋がいい例です)
そうそう、予約特典のフィルム1コマですが、私の場合は若いソフィーが横たわっている黒髪の女性に話しかけている場面です。どんな場面かわかりませんが、これはこれでいい記念です。
さて、この2枚ですが、いつ頃見ることができるかな?
2005.11.20 Sunday
HiVi 12月号
今日は初めの一歩として雑誌Hivi(ハイヴィ)です。StereoSound社から発行されている、月刊AV雑誌です。発売日は毎月17日。税込み定価1000円。
AVに本格的に興味を持ったのは15年くらい前でしょうか。
そのころ以前からHiViが発行されておりました。その15年くらい前の当時からずーーーと、購読している優良読者の一人です。
その当時は他には、AV front(集英社だと思います)やVisic(音楽の友社)もありましてにぎわっていましたが、AV業界の沈静とともに消えていってしまいました。
他の月刊誌としてはAVreviewもありますが、雑誌としてもレイアウト、写真の美しさや見易さ、専属評論家の面白さなどから私はHiviを購入しています。
この雑誌からさまざまなハード(AV機器)、普及品からハイエンドと呼ばれる高級品までやソフト(DVDなど)の内容、画質、音質の紹介まで幅広く網羅されているので、毎月かかさず買ってしまっています。
今では保管場所の関係から、手元には1年分くらいしか置いていません。それ以前はダンボールに入れて倉庫に眠っています。(なかなか捨てられないのです、性格的に)
さて、今月号は注目ソフトを最新機器での体験とベストバイ(いわゆる優秀製品の紹介)が柱です。
毎号、中心テーマをよく考えるなと思いますが、今月はネタには困らなかったと思います。
ベストバイはハードを買う気力も先立つものもないため、あまり興味は湧きません。どちらかというと最新ソフトの体験が興味深かったです。
紹介されたソフトは、「ハウルの動くしろ」「宇宙戦争」「バットマン ビギンズ」「機動戦士Zガンダム」の4本です。この中で、ガンダムを除いて購入予定ですので、そのためもあってか、面白かったですね。
ただ、賛否分かれると思いますが、私は使用する機器は最高のものを用いての視聴記事にして欲しかったです。というのも、この手の雑誌は読者に夢を見させるのも役目のひとつと思うからです。
また、毎号楽しみにしているのが、VSV(video soft view)というDVDソフトの内容、画質、音質の評価ページです。先月発売された主要なDVDの内容についてのコメントと、画質と音質について採点しているものですが、今月号からカラーページになっていました。15年以上購読していてカラーになったのははじめてで、これは見て楽しくなっています。
内容は主観が入りますが、未見のDVDについてはこのコメントに動かされて買ってしまうこともあります。(影響されやすい性格かなあ)
あと楽しみにしているコラムとしては、評論家の和田博巳さんの「悦楽劇場生活のススメ」です。和田さんは故朝沼さんの部屋を借り受け(譲り受けかな?)マルチチャンネルオーディオと3管プロジェクターによるシアターと展開されています。
まず、うらやましい部屋です。
シアター専用の完璧に近い防音、音響設計施工と広い部屋(約6.5mx約3.2m、うーん、うちのマンションのLDと同じくらいの広さ!)です。
そのなかで、他の評論家先生とは違った、和田さんなりに視聴を繰り返した後に選んだ機器を使っての視聴。マルチチャンネルオーディオ再生へのこだわりなど、いろいろ参考(いますぐ実践はできませんが)になります。
カタログ雑誌とか、内容が薄いとかいろいろ批判はあると思いますが、私のような、なかなかすぐには機器を買い換えできない一読者にとっては、楽しい雑誌です。
さーて、来月号はSW3のDVD紹介かな?これも楽しみです。
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